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セミナー詳細
| T2-1 |
環境特別セミナー
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| 日時 | 2007年7月20日(金曜日) 14時40分~17時10分 |
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| 紹介文 | 14時40分~15時50分(70分)
『日本ガイシ様における環境への取組み ‐製造業の環境教育はどこまで必要か‐』 環境・品質部環境グループマネージャー 技術士 上水道部門/総合技術管理部門 衛生工学部門 水野 朝夫 氏 日本ガイシ株式会社様は、環境に資する製品や技術を世に出すとともに、循環型社会の構築を目指した環境活動を行っておられます。 地球温暖化防止のためのCO2排出抑制、副産物の再資源化とゼロエミッション化、そして化学物質管理などの活動を行っておられます。製造という観点から環境負荷を捉えると、製品の主体はセラミックス(焼結体)であり、焼成工程のエネルギー負荷が大きい。したがって、日本ガイシ様はこの工程改善に多くの力をさいて今日まで来られました。 本日はこのような環境負荷への対策に努力を図る中で、いかに事業領域を通じて地球環境問題に貢献していくか、この点をクローズアップしてセラミックメーカーの環境教育をお話しいただきます。 後援 : 環境パートナーシップ・CLUB(EPOC) 16時~16時40分(40分) 『各国の環境規制と国際標準化 ‐経営リスクから事業を守るためには‐』 IEC/TC111(注) 議長 森 紘一 氏 (富士通株式会社 政策推進本部 エグゼクティブ・エキスパート) (注) 国際電気標準会議/電気・電子関係の環境国際標準化委員会 16時40分~17時10分(30分) 『富士通の環境ソリューションへの取り組み』 富士通株式会社 産業・流通ソリューション本部 ソリューションプロモーション部 部長 村松 勝 |
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