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セミナー

S11-5

スマホアプリのクレーム原因を解析するCA最新ソリューション
サイレントクレームを可視化し、モバイルアプリの収益を拡大

2017年5月18日(木)11時~11時50分

日本CA 株式会社 DevOpsビジネスユニット ソリューションセールス ディレクター マティ・カフェマン氏
富士通株式会社

  • 会社紹介

    CA Technologiesは企業のデジタルトランスフォーメーションをご支援するためのソフトウェア、サービスをご提供しております。特に昨今注目されるWeb APIの管理、アジャイルやDevOpsを支える製品、セキュリティ対策など、モバイルからメインフレーム、オンプレミスからクラウドまで、包括的に企業IT環境をデジタル変革に導きます。モバイル、IoT等を活用した新たなビジネスを推進するには、企業が近代化されたソフトウェアファクトリを持つことが必要であるとCAは考えます。これを実現するベストサポーターとしてワールドワイドに展開しております。

  • 協業概要・ソリューション等

    富士通とCA Technologiesは両社の強みを融合して、お客様のデジタル革新を推進するソリューションを共同で提供していきます。
    • Systemwalker Service Quality Coordinator(SQC)とCA APM(富士通OEM製品)との連携により、SQCのダッシュボードからシステム全体の見える化を実現
    • シングルサインオン/フェデレーション、アイデンティティー管理の製品としてCA SiteMinder / CA SiteMinder Federation、CA IdentityMinderを富士通OEM製品として提供
    • オンプレミスからクラウドまで、特権ユーザ管理を実現するCA Privileged Identity Manager(旧CA ControlMinder)を富士通ソフトウェアテクノロジーズと共同で提供
    • DevOps、API Management分野での協業に向けてソリューション化を検討中
  • 最近の協業トピックス

    富士通とCA Technologiesは協業開始以来、強固なパートナーシップを継続しており、ワールドワイドで様々なお客様に共同でソリューションを提供しています。
    • 2000年 旧eTrust Access Control/現CA Privileged Identity Manager製品群(アクセス管理/特権ユーザ管理)取扱い開始
    • 2010年9月に業務プロセス管理(BPMA)、アプリケーション性能管理製品(APM)の相互OEM契約を締結、戦略的協業開始
    • 2012年4月より富士通SystemwalkerシリーズでCA IdentityMinder(ID管理)、CA SiteMinder / CA SiteMinderFederation(シングルサインオン)をOEM販売開始
    • 富士通のTRIOLE for Servicesにて、CA Service Desk Managerをグローバルで提供
  • 資料

(注)内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
(注)記載されている会社名および製品名などは、各社の登録商標または商標です。

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